04 — REMAKE
射出成形金型の型更新・作り替え
修理の限界を見極め、新しい型へ。
こんなお困りごとはありませんか?
- 修理を繰り返している
- 古い金型で不具合が増えている
- 図面が残っていない
- 部品供給が難しい
- 量産を安定させたい
- 修理か作り替えか判断できない
老朽化金型の型更新・新規金型への作り替え
修理を繰り返した金型は、やがて品質維持が困難になります。 そのような場合は、既存の金型をベースに新しい型として作り替え、最新の品質基準に対応した金型を製作します。 図面が残っていなくても現品から形状データを取得し、新規金型製作対応いたします。
金型の寿命判断・型更新プロセス
- 現品確認
- 劣化状態の確認
- 修理可否判断
- 型更新提案
- 部分作り替え
- 必要に応じた新規金型提案
FLOW
ご相談から対応までの流れ
- 01 写真・内容確認 まずは不具合箇所や状況を確認します。
- 02 概算可否判断 写真だけで判断できる範囲をお伝えします。※写真のみでは確定見積ができない場合があります。
- 03 現物確認 必要に応じて金型や成形品を確認します。
- 04 お見積り 対応内容をご提案します。
- 05 修理・設変・型更新・新規金型など最適な対応 内容に応じて最適な対応を進めます。
図面がなくても、他社製でも、まずはご相談ください。
内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。
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